こんにちは!

 

鬼滅の刃、勢いがすごいですね~

 

映画終了時点で物語はまだ中盤ですから、今後のストーリーのアニメ化・映画化にも期待がかかかります。

 

となると次は「吉原遊郭編」、音柱である宇髄天元が活躍するパートですよね。

 

炎柱である煉獄杏寿郎は日野聡さんが演じ、その演技に心を打たれました。

 

宇髄天元の声優である小西克幸さんの演技にも注目が集まります。

 

小西克幸のプロフィール

【生年月日】1973年4月21日

【出身】和歌山県和歌山市

【血液型】B型

【所属事務所】賢プロダクション

 

 

 

 

 

鬼滅の刃で音柱である宇髄天元を務める小西克幸さん。

 

 

いや~、鬼滅の刃の勢いは本当にすごいですよね。

 

無限列車編が描かれた映画は、興行収入歴代1位を記録。

 

 

これまで20年近く破られていなかった「千と千尋の神隠し」をあっさりと越えていきました。

 

 

 

 

 

ですが無限列車編は物語がようやく序盤から中盤へ動き出すところです。

 

この後にはさらに「吉原遊郭編」や「刀鍛冶の里編」に続いていきます。

 

 

まだ公式の発表はありませんが、水面下ではきっとアニメ化or映画化の話が進んでいるに違いありません。

 

 

そして無限列車編の続きである「遊郭編」では、音柱である宇髄天元の活躍が見られます。

 

 

小西克幸さんの演技にも注目ですね。

 

 

小西克幸の代表作は?

小西克幸さんは1996年に声優デビューしたベテランの声優さんです。

 

 

代表作を紹介するためにウィキペディアを見ていたのですが、特にポケモン関連がすごいですね。

 

 

サトシのケンタロスだったり、カビゴンだったり、ヘラクロスだったり。

 

 

もはや人間よりもポケモンを演じていることの方が圧倒的に多いですw

 

 

それにしてもサトシの手持ちの個性的なポケモンが多いですね。

 

 

ツイッターでもポケモンの名前を使った挨拶が定番ですが、そういうことだったのか。

 

 

 

この当時ポケモンを見ていた方ですと、シャーマンキングの阿弥陀丸役も刺さるのではないでしょうか。

 

 

 

 

硬派なサムライかと思いきや、意外とお茶目なところもあって好きでした。

 

 

シャーマンキングは2021年にも再アニメ化が決まっています。

 

小西克幸さんの続投も決まっているので、そちらも楽しみです。

 

 

 

また小西克幸さんはアニメだけでなく、ゲームへの出演も多数あります。

 

 

ゲームの代表作は、なんといってもテイルズ オブ シンフォニア

 

主人公のロイド・アーヴィングを演じました。

 

 

 

 

テイルズ主人公の中でもトップクラスに真っ直ぐな性格。

 

誰も犠牲にすることなく世界を変えてしまうような、本当の正義を持ったキャラクターでした。

 

 

テイルズ オブ シリーズの中でも1番の売り上げを誇っており、ぜひ1度はプレイしておきたいゲームです。

 

この勢いをうまくバトンタッチ

このようにまっすぐ一直線なキャラも、ちょっと硬派なキャラも、言葉をしゃべらないポケモンですらも演じ切ってしまう小西克幸さん。

 

 

宇髄天元の演技も楽しみですね~

 

 

アニメ1期であった柱合会議ではイメージピッタリの声だったので、なおさら期待が膨らみます。

 

 

無限列車から回ってきた最高のバトン、どうつないでいってくれるでしょうか。

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。