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	<title>外壁塗装の豆知識 | はぴらすた</title>
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	<description>幸せな生活スタイルを探求し続けるブログです。</description>
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	<title>外壁塗装の豆知識 | はぴらすた</title>
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		<title>安全帯ベルトの正しい使い方は？二丁掛についても解説！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[hanabiiiiii]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 Mar 2017 14:20:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[外壁塗装の豆知識]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>高所作業をする職種には安全帯という、落下防止の為の腰に装着する道具があります。 &#160; &#160; &#160; 野丁場のような大手ゼネコン等の現場なら装着していないと現場にすら入らしてもらえなく、追い返されます [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://happy-life-style.net/archives/230">安全帯ベルトの正しい使い方は？二丁掛についても解説！</a> first appeared on <a href="https://happy-life-style.net">はぴらすた</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>高所作業をする職種には<span style="color: #ff0000;"><strong>安全帯</strong></span>という、落下防止の為の腰に装着する道具があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff00ff;">野丁場</span></strong>のような<span style="color: #ff00ff;"><strong>大手ゼネコン</strong></span>等の現場なら装着していないと現場にすら入らしてもらえなく、追い返されます。その位安全と<span style="color: #ff00ff;"><strong>事故防止</strong></span>を呼びかけていますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近では<span style="color: #ff00ff;"><strong>町場</strong></span>の現場でも<span style="color: #ff0000;"><strong>安全帯使用</strong></span>を必須とする所が増えてきました。</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>今回は<span style="color: #ff0000;"><strong>安全帯</strong></span>とはどのような物か、使いどころ、<span style="color: #ff0000;"><strong>注意点</strong></span>などを挙げていきたいと思います。</p>
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<h2><span style="color: #666699;">安全帯ベルトの正しい使い方と二丁掛けについても詳しく！</span></h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>冒頭でも軽く書いている通り、<span style="color: #ff0000;"><strong>安全帯</strong></span>とは高所作業の際に万が一転落する恐れがあるので、もしもの時に転落しない様にする為の道具です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ベルト式になってまして、ベルトに金具が付属しています、その金具に握ると引っ掛かりが出来る鉄製の分厚いフックが付いたロープが付いています。</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>そのフックを高所作業している足場の頑丈な部分に引っ掛けておいて、作業をします。移動する場合はフックを外して違う場所に掛けなおしての作業と、結構面倒臭いのですが・・・<span style="color: #ff00ff;"><strong>命の安全</strong></span>には替えられないので！</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>安全帯は二種類ほどあって、<span style="color: #ff00ff;"><strong>ロープタイプ</strong></span>の物とリールで<span style="color: #ff00ff;"><strong>巻き取り式</strong></span>のコンパクトな物もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>厳しい現場だと、<span style="color: #ff0000;"><strong>安全帯の</strong><strong>二丁掛け</strong></span>をしないといけない所もあります。移動も片方のフックを掛けながらなど・・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>二丁掛というのは、文字通り安全帯のフックを２つ掛けた状態の事を言います。</p>
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<p>移動する際は、片方のフックを外して１つもフックが掛かっていない状態を無くす為に二丁掛を徹底している現場もありますね！</p>
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<p>大手ゼネコンの現場だと殆ど二丁掛にしないと作業出来ないのではないでしょうか？</p>
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<p>街屋のペンキ屋さんなども同じ<span style="color: #ff00ff;"><strong>高所作業</strong></span>はあるのですが（住宅等だと3階建ての高さ程度）<span style="color: #ff0000;"><strong>安全帯</strong></span>は殆どしてないでしょうね（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p><span style="color: #ff0000;"><strong>安全帯</strong></span>もですが、ヘルメットすらしなくてもOKな所もありますよ＾＾；</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大規模な現場ならある程度広くて狭いところが無いことが多いのですが、住宅などは狭くて体が通れるか分らない位な所もあるので、<span style="color: #ff0000;"><strong>安全帯</strong></span>付けてると作業が難しいといった部分もあるんですけどね～。</p>
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<h2><span style="color: #666699;">実体験：２階の屋根から落ちかけたけど助かった話・・・</span></h2>
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<p>去年の夏頃でしたか・・・まだ残暑が酷くて暑い時期に屋根の塗装をしていたのですが・・・</p>
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<p>その屋根はかなり勾配がきつくて、屋根足場が必要な位の勾配だったんですよ～。</p>
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<p>必死こいて塗ってたら、なんか羽音が聞こえてきまして・・・</p>
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<p>「<span style="color: #ff00ff;"><strong>ぎゃーー！スズメバチやんか！</strong></span>」と思わず叫んでしまいました！</p>
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<p>この季節になると塗料の匂いに反応して蜂が結構寄ってくるんですよ。昔は匂いのキツイ物を使っていたのでもっと酷かったのですが。</p>
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<p>とりあえず非難して、蜂がどっかに行ってくれる事を祈りながら待機していたのですが、匂いがあるせいで中々移動してくれなくて。。</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>この時はもちろん<span style="color: #ff0000;"><strong>安全帯</strong></span>など付けてなかったのですが、作業しないといけないし恐る恐る作業再開してた訳ですよ。</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>しばらくして蜂が姿消したーよかったーと思ってるのも束の間ｗ　<span style="color: #ff0000;"><strong>またもや蜂が襲来！しかも２匹かよっ！</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>初めのうちは遠めに居たのですが、段々接近してきてこっちに向かってくるし！まってくれ、俺は何もしてないぞ！と本気で思いましたね（笑）</p>
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<p>最も接近して来た時に、焦って足を滑られてしまい屋根から滑り落ちました。</p>
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<p>丁度落ちた場所が２回のベランダの波板の上だったので、地面まで転落しませんでした！助かったーとほんとに思いました。</p>
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<p>ただ、落ちた拍子にベランダの波板を突き破ってしまい・・・事情を説明して無償で張替えさせて頂きました＾＾；</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>あの時、<span style="color: #ff0000;"><strong>安全帯</strong></span>を付けていれば落ちる事は無かったなーと今頃思っても遅かったって言う・・</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>でも安全帯つけてたら落下しないけど、蜂には刺されていたんじゃ・・・なんて思ったりもします（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>高所作業する場合は、少しでも危険な要素がある場合は<span style="color: #ff0000;"><strong>安全帯</strong></span>を装着して作業するように心掛けようと思いました！</p>
<p>&nbsp;</p><p>The post <a href="https://happy-life-style.net/archives/230">安全帯ベルトの正しい使い方は？二丁掛についても解説！</a> first appeared on <a href="https://happy-life-style.net">はぴらすた</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>一斗缶の開け方！容量・種類など色々あるよ</title>
		<link>https://happy-life-style.net/archives/187</link>
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		<dc:creator><![CDATA[hanabiiiiii]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Mar 2017 06:44:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[外壁塗装の豆知識]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ホームセンターなどでペンキが入った一斗缶を見た事はありますか？ &#160; &#160; 蓋が付いた金属製の缶です。DIYで購入して使った事がある人は分かるかもしれませんね。 &#160; &#160; 中に入っている [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://happy-life-style.net/archives/187">一斗缶の開け方！容量・種類など色々あるよ</a> first appeared on <a href="https://happy-life-style.net">はぴらすた</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ホームセンターなどでペンキが入った<span style="color: #ff0000;"><strong>一斗缶</strong></span>を見た事はありますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>蓋が付いた金属製の缶</strong>です。<span style="color: #ff0000;"><strong>DIY</strong></span>で購入して使った事がある人は分かるかもしれませんね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中に入っている塗料を使うには、蓋を開けて違う容器に移して使うか、缶を切って使うかになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<h2><span style="color: #ff00ff;">ペンキの一斗缶ってどうやって開けるんだろう、道具は？</span></h2>
<p>開け方は、蓋を開けるだけなら<strong>硬いヘラの様な物を使って梃子の原理で</strong>簡単に開けれちゃいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ペンキ屋</strong>さんが作業してるのを見た事がある方はなんとなく分かるかもしれませんが、缶を持って足場に上がったり、塗ったりしてますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは、缶が開いている状態でもって作業できるようにする開け方があるんですよ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">皮スキ</span></strong><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;">というこのブログに何度か出てきた道具で、要は<span style="color: #ff0000;"><strong>缶詰をあける缶切りのような</strong></span>ペンキ屋さん必須の道具を使って開けます。</span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先端が刃物の様に尖っている<strong>ヘラ状</strong>の道具です。この<strong><span style="color: #ff0000;">皮スキ</span></strong><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;">で一斗缶を上から見たら、角隅に突き刺します。そこから順番に缶切りの要領で力を入れて開けていきます。</span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>四隅全部切ってしまうと持つ所が無くなるので、<span style="color: #ff0000;"><strong>三方だけ切って残しておきます。</strong></span>残してある部分に切り込みを入れて、持ちやすい幅を切って缶を折り返すと持つ部分が出来るのです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうすると缶を持ちながら作業が出来る様になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span style="color: #ff00ff;">塗料缶って重たそう・・・容量はどのくらい？</span></h2>
<p>缶を開けた状態だと沢山入っているので、基本は別の容器に半分ほど移してから使用する事が多いですね～。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>容量は<strong>１８リットル</strong>入るのが一般的で、塗料が入っている缶は大体<span style="color: #ff0000;"><strong>15Kg</strong></span>のものが殆どです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>缶にも色々あって半分に加工された物や、<span style="color: #ff0000;"><strong>4kg</strong></span>の缶など色々ありますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4><span style="color: #993366;">一斗缶にまつわる私のエピソード・・・</span></h4>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>塗装職人見習い</strong>の頃はよく缶の端っこで手を切ってしまい、よく怪我をした経験を思い出しますね。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>作業をする時は基本的に<strong><span style="color: #800000;">軍手</span></strong>を装着してるのですが、急いで<strong>材料</strong>を運ばないといけない時など焦って<span style="color: #800000;"><strong>軍手</strong></span>無しで運んだりして手を切ったりしてました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よく考えると缶の切り口は結構鋭いので少し触れるだけでも怪我をする危険があるのによく素手で持っていたなーって思います（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>若い頃は20kgの缶を両手で持って足場に材料を持って上げたりが普通でした！缶１つを両手で持って運んだりしてたら、<strong>親方</strong>に「<strong><span style="color: #ff0000;">何1缶ずつ持っていっとんねん！2つ持っていかんかい！</span></strong>」とめちゃくちゃ怒られましたっけ。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今でもそんな<strong>親方</strong>が居るのかどうか分かりませんけど、<span style="color: #000000;">若い子が<strong>見習い</strong>で入ってきてもこんなボロカスな事言われてきつかったら続かないよね。。。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分は昔そういった<strong>経験</strong>があるから今があるわけで、<strong>忍耐</strong>って必要だなーとしみじみと感じました（笑）</p><p>The post <a href="https://happy-life-style.net/archives/187">一斗缶の開け方！容量・種類など色々あるよ</a> first appeared on <a href="https://happy-life-style.net">はぴらすた</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>塗装で使うシンナー類の使い方は？詳しく解説します！</title>
		<link>https://happy-life-style.net/archives/149</link>
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		<dc:creator><![CDATA[hanabiiiiii]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 Mar 2017 08:09:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[外壁塗装の豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[DIY]]></category>
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		<category><![CDATA[塗料]]></category>
		<category><![CDATA[塗装屋]]></category>
		<category><![CDATA[外壁塗装]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>塗料を使うときにどうしても必要になってくるのが、シンナーという液体です。 &#160; &#160; &#160; このシンナー類は色々種類があって、塗料によって使い分けをします。 &#160; &#160; &#038;nbsp [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://happy-life-style.net/archives/149">塗装で使うシンナー類の使い方は？詳しく解説します！</a> first appeared on <a href="https://happy-life-style.net">はぴらすた</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>塗料を使うときにどうしても必要になってくるのが、シンナーという液体です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このシンナー類は色々種類があって、塗料によって使い分けをします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ペンキ屋さんが一般的に使っているシンナーは、塗料用シンナーとラッカーシンナーがメインになるかと思いますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>シンナー類の使い道としては、塗料の希釈や、刷毛やエアガンなどの機械類の洗浄、あとは外壁塗装を行った際に付着した塗料などをそうじするときに使います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>希釈に使うシンナーは塗料にもよるのですが、外壁塗装で使われている塗料を希釈する場合は塗料用シンナーを使う事が多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>主に付帯部の塗装で使う塗料、ウレタン塗料や、シリコン、フッ素なども希釈する際は塗料用シンナーを使います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もう一つよく使われるラッカーシンナーと言う物は、塗料用シンナーより強いタイプになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このラッカーシンナーで塗料を希釈する事は、外壁塗装を行う場合はあまりないかもしれませんね～工業用の塗料やラッカー塗料を使う場合はラッカーシンナーを使ったりしますが・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ラッカーシンナーの使い道は主に油性の刷毛を洗ったり、カップガンやエアレスなどの機械類を塗装が終わった後に洗浄したりするのに使います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この強いシンナーでガン先やホース内部などを綺麗に洗浄しておかないと、次に使用するときに塗料が固まってしまって塗料が出なくなったりするので塗装が終わったら時間は掛かりますが、丁寧に洗浄しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ラッカーシンナーも外壁塗装の際に飛散して汚れた塗料をそうじするのに使えますが、サッシ周りやプラスチック部分などをラッカーシンナーで拭いてしまうと、強力な作用があるので色が取れてしまったり、ムラムラになってしまったりするのであまりオススメできません＾＾；</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>ベランダの土間などをウレタン防水で塗装する場合などは、上記のシンナーは使えなくて、ウレタンシンナーやトルエンなどを使います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>トルエンはラッカーシンナーよりも強力なタイプのシンナーですので扱いには十分注意しないといけません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>塗料によってはその塗料専用に開発されたシンナーもあるので、そういった場合は専用シンナー以外は使わないほうが良いです、違うシンナーを混合してしまうと、仕上がりが悪くなったりなかなか乾かなかったりと、色々と不具合が発生します！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>水性塗料を希釈する場合は、シンナーをいれては駄目ですよ！塗料が使えなくなるので必ず水道水で希釈してくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>水性の場合は、水道水で油性の場合は塗料用シンナーと覚えておくとDIYするときに間違えなくてすみますよ＾＾</p><p>The post <a href="https://happy-life-style.net/archives/149">塗装で使うシンナー類の使い方は？詳しく解説します！</a> first appeared on <a href="https://happy-life-style.net">はぴらすた</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ベランダの防水工事ってペンキ屋さんも出来るの？塗料の種類や施工方法を解説</title>
		<link>https://happy-life-style.net/archives/147</link>
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		<dc:creator><![CDATA[hanabiiiiii]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Mar 2017 18:00:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[外壁塗装の豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[DIY]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>塗装工事の中に、ベランダの土間の塗装をする現場もあります。 中には塗装できないベランダの住宅もありますけど、大体は何かしら塗装出来る下地の事が多かったりします。 ベランダの土間に使用する塗料も色々種類があり、ベランダ土間 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://happy-life-style.net/archives/147">ベランダの防水工事ってペンキ屋さんも出来るの？塗料の種類や施工方法を解説</a> first appeared on <a href="https://happy-life-style.net">はぴらすた</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>塗装工事の中に、ベランダの土間の塗装をする現場もあります。</p>
<p>中には塗装できないベランダの住宅もありますけど、大体は何かしら塗装出来る下地の事が多かったりします。</p>
<p>ベランダの土間に使用する塗料も色々種類があり、ベランダ土間の下地によって変わってきます。</p>
<p>築年数が結構経っている住宅の場合は、モルタル・セメント下地のベランダが多く、ひび割れや雨漏りで悩まれているお宅も多いかと思います。このような場合だと、ウレタン防水と言う施工方法を採用します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ウレタン防水というのは、硬化するとかなり強固なゴム状の塗膜を実現出来るので、雨漏りの心配がなくなります。</p>
<p>一般的なウレタン防水の施工方法は、ベランダ土間のゴミや埃をきれいに除去後、専用のプライマーという塗料を塗装します。</p>
<p>プライマーが乾燥したら、ウレタン防水の主剤と硬化剤を混合した塗料を塗装していきます。塗るというよりは流し込む感じで塗料を付けていき、膜厚を実現します。</p>
<p>この流し込んだウレタン防水は硬化するまで丸1日～冬場だと3日程掛かります。硬化促進剤を混入すればもう少し短縮できますけどね。</p>
<p>ウレタン防水が完全に硬化したら、もう一度ウレタンの塗料を流し込んで再び完全硬化するまで待ちます。</p>
<p>2度目の流し込んだウレタンが完全硬化したら、次はウレタントップという上塗り材を2回塗装します。</p>
<p>このウレタントップはウレタンの防水層を保護するための上塗り材です。次回の塗り替え時はこのウレタントップを塗るだけで良いと思います。</p>
<p>ウレタンの防水層の耐用年数は15年～20年はもつと言われてますので、よっぽどの事が無い限りは次回は流し込みはしないと思います。</p>
<p>築年数20年以降の建物のベランダ土間だと、ウレタンをあまり採用していなく・・代わりにFRP防水というのを使っているのが多いです。これはコンパネ下地にプライマー処理後、FRPという硬化するとかなりの硬質塗膜になる塗料で、これもまた雨漏りしにくい防水工法ですね。</p>
<p>FRP塗装がされたベランダ土間の塗り替えはちょっと厄介で、やり方を間違えると塗装の剥がれの原因になります。</p>
<p>FRP塗装をすると塗膜表面にパラフィンという物質が形成されて、防水効果がえられるのですが塗り替え時にこの物質を取り除いてから施工しないと塗料の密着が悪くなり、トラブルの原因になるので注意しないといけません！</p>
<p>FRP防水の塗り替えの場合は、ラッカーシンナーなどで塗装面を脱脂してサンドペーパー等でケレン作業を行ってから施工すれば大丈夫ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ベランダの土間の塗装は施工方法がいい加減だとトラブルが多発するので慎重に作業をして貰うことをオススメします！</p><p>The post <a href="https://happy-life-style.net/archives/147">ベランダの防水工事ってペンキ屋さんも出来るの？塗料の種類や施工方法を解説</a> first appeared on <a href="https://happy-life-style.net">はぴらすた</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>外壁塗装をするペンキ屋さん用語の「掃除」について詳しく解説！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[hanabiiiiii]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Mar 2017 17:34:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[外壁塗装の豆知識]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#160; ペンキ屋さんが塗装工事に掛かっている最中によく口にする言葉があります。 &#160; &#160; 「うわ～今回そうじ多いな～」とかなんとか（笑） &#160; &#160; そうじってゴミ拾ったりする事だ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>ペンキ屋さんが塗装工事に掛かっている最中によく口にする言葉があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「うわ～今回そうじ多いな～」とかなんとか（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうじってゴミ拾ったりする事だと一般の方は思うじゃないですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>間違ってはないんですけど、ペンキ屋の言うそうじっていうのはそれ以外にも意味がある単語なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>詳しく説明すると、外壁塗装をする際に窓周りや塗装をしない部分を養生で覆いますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>窓の周りなどは壁と隣接しているのでそこまで塗料を塗らなければいけません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので窓に貼っている養生のぎりぎりまで塗料を塗り込まないといけないので、どうしても塗り込んでしまうと塗料が窓枠の隅に入り込んでしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この入り込んだ塗料をきちんと除去するのがペンキ屋さんが言う「そうじ」と言うことになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この「そうじ」がきちんと出来ている塗装屋さんは間違いなく綺麗な仕事をしてくれる塗装屋さんだと私は思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>窓枠や細かい部分に入り込んだ塗料を除去して、塗装前と同じ状態にするのは結構時間と手間が掛かる作業なんです。工事期間も短くてすぐ終わる塗装屋さんは、このそうじの作業を簡略化している恐れがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>きちんと工程通りに塗料を塗っていれば、機能や耐久性は問題ないのですが・・・なんか嫌じゃないですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>極端に言えば、塗装と関係の無い場所に今回の塗装工事であちこちに塗料が付着していたらお客さんはどう思うでしょうか。なんか仕事が雑いなぁーと感じると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>きちんと工程通りに塗装させて頂いて、尚且つそうじもぬかり無くこなしてこそ良い仕事をしたって事になると思うんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よくあるのが、足場を解体したらお客さんの目には届かないし、そうじせんでもええやろーって考えです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>下回りやベランダなど目に付くところだけ綺麗にして後は放置っていうのは良くあるパターンですね。塗装工事にかかる前に塗り替えをしていた業者がどれだけきっちり仕事をしていたかは、足場が取れて次に塗り替えする時が来るまでわからないんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私のモットーは、他の同業者が次に自分が塗り替えをした現場を見て、「この塗装したペンキ屋雑な仕事してたんやなー」って思われるのが凄く嫌なんです。だからそういわれない為に目の届かない所もチェックして作業しております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういった姿勢を持つ事で、お客さんとの信頼関係も自ずと付いて来ると思うし、自分の仕事に誇りを持てると思いますので！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ペンキ屋見習いの時は主にそうじばかりやらされておりました。そうじができんやつは何やっても雑な仕事しか出来ないぞ！って常に親方から言われてましたっけ。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今になってその言葉の意味が理解出来てきた気がしますね（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p><p>The post <a href="https://happy-life-style.net/archives/143">外壁塗装をするペンキ屋さん用語の「掃除」について詳しく解説！</a> first appeared on <a href="https://happy-life-style.net">はぴらすた</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>塗装で使う道具のひとつ「ベトナムシート」って？値段や使い方など</title>
		<link>https://happy-life-style.net/archives/140</link>
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		<dc:creator><![CDATA[hanabiiiiii]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 08 Mar 2017 16:08:50 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>みなさんこんにちは～！ &#160; &#160; ペンキ屋さんならだれでも持ってるであろう道具があります。 &#160; &#160; 「ベトナムシート」と呼ばれている布製のシートです。 &#160; &#160; ど [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんにちは～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ペンキ屋さんならだれでも持ってるであろう道具があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ベトナムシート」と呼ばれている布製のシートです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どのような場面で使うかというと、塗装を行う際に床に塗料が落ちても大丈夫なようにベトナムシートを床に広げて作業したり。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その他塗料が飛散して汚れてはいけない物の上にベトナムシートを掛けて塗料の付着防止の為に使ったりしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このベトナムシートは布製で出来ているのですが、水にぬれても水を弾くような素材になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当然塗料がこぼれても床にまで浸透することは滅多にありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大量に塗料がこぼれたりしたら少しずつですが浸透してしまいますが・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このベトナムシートをひく前に、ナイロン製の「スベランシート」というロール状になったものを一度建物の周りの床全体にひきつめるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このナイロン製のシートの上に塗料が落ちると中々乾かなくて、玄関先などの住人さんが出入りするような場所に塗料が落ちてそのまま乾いていない塗料の上を靴であるいてしまうと、家の中や養生していない所まで汚れが散乱してしいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういった場所には塗装作業をするときだけベトナムシートをひいてから塗ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>作業が終われば、ベトナムシートを引き上げて住人さんの出入りに支障が無いように配慮して作業を行っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうすることによって、余計な塗料の散乱防止と、玄関先など常に出入りがあるような場所が塗料でドロドロに汚れていたら、見た目的にもあまり綺麗ではないのでこのような対策を取っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>塗装工事だからそんなこと気にしなくて良いんじゃない？と思われるかもしれませんが、私の塗装店ではペンキ屋だけど小奇麗にして綺麗な仕事をする事を心掛けて日々作業しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういう気持ちでいると自然と仕事の質も上がって良いことずくめなんです（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところで、なんでこのシートの名前、「ベトナムシート」っていうのか気になりませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>塗装を始めた頃からずっとベトナムって言ってたけど名前の由来までは知らなくて・・・なかにはベトコンシートって呼ぶペンキ屋さんもいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんでも、ベトナム戦争時に兵士が着ていた戦闘服の生地で仕様されていたとか・・・ほんまかいな（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このシートの呼び方って地域によって色々あるみたいですね～。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この前なんて「わかめ」とってきて～とか言われて、なんやそれ？ってなりましたよ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ホームセンター等でも1枚1000円前後で売っていますけど、商品名はベトナムシートではなくて「布シート」でした（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お読み頂き有難うございました！</p><p>The post <a href="https://happy-life-style.net/archives/140">塗装で使う道具のひとつ「ベトナムシート」って？値段や使い方など</a> first appeared on <a href="https://happy-life-style.net">はぴらすた</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>店舗塗装のあれこれ、外壁塗装と違うの？詳しく解説！</title>
		<link>https://happy-life-style.net/archives/138</link>
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		<dc:creator><![CDATA[hanabiiiiii]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Mar 2017 15:23:31 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>塗装工事は、外壁塗装だけではなく、色々な種類の塗装があります。 &#160; &#160; 今回は店舗の塗装工事について色々とお話させて頂きたいと思います。 &#160; &#160; 店舗というと、色々思い浮かびますよ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>塗装工事は、外壁塗装だけではなく、色々な種類の塗装があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は店舗の塗装工事について色々とお話させて頂きたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>店舗というと、色々思い浮かびますよね。飲食店やイオンなどの大型施設などさまざまです。要はお客さんが訪れるお店に関わる工事が店舗塗装の工事にあたります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>塗装工事の内容はその店舗によって大きく変わってくるのですが、大型施設などのお店の内装とかであれば、天井と壁とあと少し雑塗装があるくらいで、そこまで色々な物を塗らなければならないって事にはならないんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>塗装する種類が多い店舗だと、例えば・・・居酒屋などの飲食系は色々と塗装する箇所が色々とある事が多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜかというと、居酒屋の雰囲気に合わせて木を多く使ったデザインの店舗が多いからですね～。木塗装は普通の塗装に比べて格段に手間が掛かる仕事なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>普段居酒屋などに行かれる方はなんとなく分かるかもしれませんが、回りの壁やカウンター、テーブル、椅子など、木のイメージを残したまま塗装されているのに気がついた方はいないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>基本的な木の塗装は、まず木製で出来た椅子やテープルに着色用の塗料を塗ります。その塗った塗料をウエスという布切れでふき取りします。そうすると木の木目が残るんですが、色は着色されている状態になります。この仕上げ方をステイン仕上げといいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>着色しただけでは、その物を使っていくうちに色がはげてしまうので、着色後はクリアー塗装といって透明な塗料で着色された木を保護します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは、サンディングシーラーという木に対して塗料を吸い込みにくくする為の塗料を塗装します。乾燥したらサンドペーパーで丁寧にペーパーがけをして、綺麗に埃や粉などを落とす作業をします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次のクリアー塗装に取り掛かります。作業する道具はローラーはあまり使いません。基本刷毛塗りか、スプレーで塗装します。テープルの天板などはウレタンのクリア塗装をスプレー工法で塗装する事が多いです。ウレタン塗装をすると、凄い塗膜がついてピカピカになります！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>細かい木枠や刷毛でしか塗るのが難しい物は、刷毛塗りで仕上げたりします。スプレーでの仕上げと違い刷毛塗りのクリアー仕上げはかなりの技術が必要で、未熟者が作業すると取り返しが付かないくらいに仕上がりが悪くなることも往々にしてあります・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>塗る作業が完了したら、今度はその塗装面の最後の仕上げに番数の高いペーパーにて仕上げ研磨を行います。そうすることによって手触りや艶などがさらに増していい仕上がりになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>店舗の木部塗装は外壁塗装に比べてかなり慎重に作業しなければいけないのですが、頑張って仕上げた塗装物をみると頑張った甲斐があったなーといつも一人で思ってます（笑）</p>
<p>&nbsp;</p><p>The post <a href="https://happy-life-style.net/archives/138">店舗塗装のあれこれ、外壁塗装と違うの？詳しく解説！</a> first appeared on <a href="https://happy-life-style.net">はぴらすた</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>塗装作業の一つ「パテ処理」って何？</title>
		<link>https://happy-life-style.net/archives/135</link>
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		<dc:creator><![CDATA[hanabiiiiii]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Mar 2017 14:56:48 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>塗装作業の中の一つに「パテ処理」という作業があります。 &#160; &#160; 簡単に説明すると、塗装する面の隙間をパテという粘土のような物で隙間を埋める作業です。 &#160; &#160; それってコーキング処理 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://happy-life-style.net/archives/135">塗装作業の一つ「パテ処理」って何？</a> first appeared on <a href="https://happy-life-style.net">はぴらすた</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>塗装作業の中の一つに「パテ処理」という作業があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>簡単に説明すると、塗装する面の隙間をパテという粘土のような物で隙間を埋める作業です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それってコーキング処理と一緒じゃないの？って思う方もいるかと思いますが、ちょっと違うんですよ～。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>パテにも色々と種類があって、粉状の物に水を配合して練り合わせて作る物や、最初から練られていて、水を配合して硬さを加減する物もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どういった場合にこのパテという材料を使うかというと、外壁塗装ではあまり使う機会がないかもしれませんけど、軽カルボードが貼られた軒天井などの隙間を埋めるのには使う場面もあるかもしれませんね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>上記に挙げているパテは主に内装の塗装工事に多く活躍してくれます。最近の新築の住宅だと壁面ってボード張りじゃないですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ボードって規格が決まっていて、それぞれ貼り合わせてビスで固定してるんです。当然あちこちにジョイントが出来るので、そのジョイントをパテを使って埋めたりします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>塗装工事だけじゃなく、壁面にクロスを貼る場合もこのジョイントを埋めるパテ作業は必須になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>パテ作業をせずにクロスを貼ると、ジョイント部分やビスの凹みなどがクロスの表面からもろに見えてしまうからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>要は、ボードの隙間を埋めて平らにするのがパテ作業ということになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>塗装屋さんとクロス屋さんが使うパテは種類が違います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クロスの場合はクロス材を貼るだけなのですが、塗装工事の場合は、隙間を埋めて平らにし、さらにその上に塗装をしなければなりません。綺麗に仕上げようと思ったらかなり丁寧にしないとめちゃくちゃになってしまうほど繊細な作業です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>外壁塗装ばかりやっている塗装職人だとこの内装の塗装仕上げが出来ない人が結構います。逆もまた然り・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>パテ作業は専用のパテへらというステンレス製や鉄製のヘラを使って作業します。このヘラも職人のこだわりがあって、使いやすさに差があるので職人個人個人自分の納得のいくヘラで作業しています。中には自作してそれを使っている方もいました（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>パテ処理の工程は、ジョイント部分にファイバーテープと言って、網状になったひび割れ防止のテープを貼り付けます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その上に下パテを入れて、乾燥したら中パテ→上パテと工程を進めて行きます。状況次第では2回のパテ処理で終わることもありますが、3回のほうが断然仕上がりがいいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>パテが乾燥したら、今度はペーパーがけをします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのまま塗装してしまうとパテの段がでて、塗装の仕上がりが悪くなるので、かならずペーパーでバリをとる作業をします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分が内装の仕事をはじめてやったとき、パテなんて出来ないからずっとペーパー作業をやらされて、粉まみれになって凄く辛かった思い出があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あの時、早くパテが出来るようになってペーパー係から卒業してやる！と熱く誓った日がありましたね～（笑）</p><p>The post <a href="https://happy-life-style.net/archives/135">塗装作業の一つ「パテ処理」って何？</a> first appeared on <a href="https://happy-life-style.net">はぴらすた</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>外壁塗装の裏話 工事完了後にチェックすべきポイントは？</title>
		<link>https://happy-life-style.net/archives/133</link>
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		<dc:creator><![CDATA[hanabiiiiii]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Mar 2017 13:09:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[外壁塗装の豆知識]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>外壁塗装工事やその他の工事でも同じことですが、足場が解体されて、足場解体後の作業も終了して初めて完工となりますよね。 &#160; &#160; 塗装工事完了後も何か問題があれば連絡をして手直しをお願いしたら大抵の塗装店 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>外壁塗装工事やその他の工事でも同じことですが、足場が解体されて、足場解体後の作業も終了して初めて完工となりますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>塗装工事完了後も何か問題があれば連絡をして手直しをお願いしたら大抵の塗装店は来てくれるとは思いますが、中には何かしらの理由をつけてなかなか来てくれないなどの不親切な業者もいるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>塗装工事完了後、ここはチェックしておいたほうが良いとされるポイントをいくつかご紹介します。</p>
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<p>外壁塗装の工程等は、工事期間中に慎重に進み具合や工程写真等で確認するしかないのですが、工事が終わってから自分自身で確認出来る事があります。</p>
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<p>まずは、「塗り残し」です。塗装業者はクレームを言われるのが嫌なので、お客さんの目の届く範囲を綺麗にして見えない部分や狭くて塗りにくい部分などは分からないだろうと塗らずに終わる業者も居るのが現実です。</p>
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<p>塗り残しを見つけられなければ発覚する事もないので問題にならないケースが多いのでしょうけど・・・</p>
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<p>足場を解体してしまえば、上の方なんてみえませんしちょっと位塗り残しても中々わかりませんよね。これで納得出来るのであれば問題は無いんですが、そんなの嫌だ！気になるわ！っていう人であれば入念にチェックする事をオススメします（笑）</p>
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<p>もう一つは、塗装する時に窓や塗料が付着してはいけない部分をビニールで養生するんですが、塗料を何度も塗っているとどうしても塗料が染み込んで、養生をはがした際に塗料が付いてはいけない部分に付着してしまうんです。これは仕方ない事なのですが、その塗料をきちんと仕上げのときに掃除しているか？です。</p>
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<p>これも足場を解体したら細かい部分は見えなくなるので、ベランダ周りや、窓からのぞいたら見える箇所を丁寧に掃除して見えない箇所は放置される可能性が大いにあります・・・要チェックですね。</p>
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<p>他には、植木など家の周りにおいてある物に塗料が飛散していないか、工事の前は割れたり壊れたりしていなかったのに工事後に破損していたなんて事もよくある話なんですよ。</p>
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<p>今は昔と違って色々な情報を知ることが出来るし、クレームや指摘をするお客さんも多くなっているので・・・クレームが出ないように心掛けている塗装店が殆どだと思います。</p>
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<p>上記に当てはまるような事を平気でする塗装店はめったにないと思いますが、もしご自分の家を塗り替えされた場合はチェックしてみるのも良いかもしれませんね～！</p>
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<p>私は職業柄自分の家をよその塗装店に塗り替えしてもらうことは絶対に無いですね、ペンキ屋やってる人なら皆同じでしょうけど・・・でも自分の家を塗り替え自分でやるってなんだか腰が上がらずに長々と日が経ちそうな気がします（笑）</p><p>The post <a href="https://happy-life-style.net/archives/133">外壁塗装の裏話 工事完了後にチェックすべきポイントは？</a> first appeared on <a href="https://happy-life-style.net">はぴらすた</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>外壁塗装の仕上げ方法って何種類位あるんだろう？仕上げ方や方法を解説</title>
		<link>https://happy-life-style.net/archives/128</link>
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		<dc:creator><![CDATA[hanabiiiiii]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 04 Mar 2017 09:02:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[外壁塗装の豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[DIY]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>外壁塗装というと、あまり詳しくない人は、ローラーと刷毛で壁をコロコロと塗装する位しか思いつかないと思います。 &#160; &#160; そんな外壁塗装の仕上げ方にも色々な種類があるのでご紹介します！ &#160; &#038;n [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>外壁塗装というと、あまり詳しくない人は、ローラーと刷毛で壁をコロコロと塗装する位しか思いつかないと思います。</p>
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<p>そんな外壁塗装の仕上げ方にも色々な種類があるのでご紹介します！</p>
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<p>一般的な仕上げ方法が、ウールローラーで壁を転がすだけの素塗り仕上げですね。これは元々の下地の凹凸などを活かしたまま、新しい色に塗り替える方法です。特にこだわりが無い、予算があまり無い・・・といったお客さんがよくこの方法でご依頼して頂きます。</p>
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<p>次に、既存の壁に模様をつけた仕上げ方もあるんです。この方法は「マスチックローラー」という特殊なローラーを使って下塗りを塗装していきます。</p>
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<p>そうすると、ウールローラーの時と違って模様が付く仕上がりになります。これをマスチック仕上げといったり、波型模様仕上げなどともいいますね。</p>
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<p>マスチック仕上げの場合は素塗り仕上げより塗料の厚みが物凄く付くので、ひび割れが多い壁面に施工すると防水効果もバッチリでオススメです。ただ、マスチック仕上げに適していない壁面もあるのでそれは相談でと言うことになります。</p>
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<p>もう一つに、吹き付け塗装仕上げというものがあります。</p>
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<p>この仕上げ方法はコンプレッサーというエアーの圧力を送り出せる機械を使って壁面の模様になる材料をエアーの圧力で吹き付けて塗装します。</p>
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<p>この模様も色々あって、吹き付けタイル仕上げ、ヘッドカットといって吹き付けた壁面に専用ローラーを使って模様をつぶした感じの仕上げ方もあります。</p>
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<p>この吹き付けて模様が付いた壁面を色の付いた塗料で塗装すれば完成です。でもこの施工方法、最近ではあまり採用されていないんですよね、、、</p>
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<p>何故かというと、吹き付け塗装はやはり周り近所に迷惑が掛かりやすく、飛散の危険性も高いので今の一般的なペンキ屋さんはみんなローラーを使った手塗りの工法を採用していると思います。</p>
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<p>もう一つは、小手仕上げというものがあります。これはローラーや機械を使わずに、ヘラと左官屋さんが使うような小手を使って塗料を盛り込んで模様をつけて仕上げるやり方になります。</p>
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<p>ジョリパットやベルアートなどが代表的な材料名ですね。</p>
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<p>この仕上げ方法は腕が良い職人じゃないと出来ない特殊な方法になります。模様のパターンも何十種類もあるのですが、ランダムとかだとその職人の個性やセンスが出るのでとてもおもしろいですよね（笑）</p>
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<p>かという自分は、小手仕上げの塗装はあまり得意ではないので、技術を持った職人さんに教わって日々勉強しております（笑）</p><p>The post <a href="https://happy-life-style.net/archives/128">外壁塗装の仕上げ方法って何種類位あるんだろう？仕上げ方や方法を解説</a> first appeared on <a href="https://happy-life-style.net">はぴらすた</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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